映画『植物図鑑』15禁の理由は?岩田剛典に会える舞台挨拶はある?

movie

有川浩さん作の恋愛小説『植物図鑑』が高畑充希主演で実写映画化されます!

というわけで今回は舞台挨拶の情報と15禁がかかっている理由などをご紹介しようと思います。高畑充希ファンは必見です。


スポンサーリンク

映画『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』あらすじ

主人公のさやかは男運も金運もなく人生に疲れた20代のOL。

そんなさやかの前に急に現れたイケメン。

そのイケメンが急に「お嬢さん、よかったら俺を拾ってくれませんか?」とさやかに言います。

その時、さやかは酔っていたので自宅にその男を泊めることにします。

男の名前は樹と言います。

そして次の朝、さやかが起きると樹は朝食を作ってさやかが起きるのを待っていたのだ。

樹が作った食事にさやかは感激してしまい男に「ここにいない?」提案してしまったのだ。

男はその提案を受け入れ料理人兼ハウスキーパーといてさやかと一緒に暮らすこととなったのだが…

という感じです。

スポンサーリンク

映画『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』R15の理由は?

この理由は単純に原作の小説にベットシーンがあるからです。

映画版でもこのシーンはあるみたいで、結果R15指定になったということですね。

指定していないと家族で見に行った時に気まずい空気が流れますよね。

このシーンは原作の時から話題のシーンで二人の仲の良さを象徴するシーンということで映画版でもしっかりと描写されているようです。

このシーンを高畑充希と岩田剛典はどう演じきるのか楽しみですね。

映画『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』舞台挨拶の情報

舞台挨拶は5月1に決まったようです。

この舞台挨拶では岩田剛典も登壇するようなのでファンの方は行くっきゃないですね!

場所は新宿ピカデリーのスクリーン1であるようです。

会場は17時半なので遅れないようにしてくださいね。

登壇予定者は岩田剛典さんと高畑充希さんと三木康一郎監督と原作者の有川浩さんの四人です!

原作者の有川浩さんにも会えるのは原作者ファンには嬉しいですね。

申し込みは公式ホームページからとEX FAMILYからの2つの方法がありますので、ぜひ応募してみてくださいね。

まとめ

この映画の樹役は正直、三浦翔平が適任だった気が非常にしますが、岩田剛典の演技にも注目ですね。

高畑充希さんは最近特に多くの注目を集める女優さんなので、この作品にかける思いもあると思うのでその演技に注目ですね。

ちょうど自分と同じくらいの役の演技なので共感できる部分が多く、舞台挨拶では「さやかは私に似ていて〜」なんて言いそうな気がしますね。

スポンサーリンク